2011年11月20日

南極大陸 あらすじ 第6話

リキ、タロ、ジロを信じて、運命を託した倉持。

目を離せないシーンが続きます。


南極大陸 あらすじ 第6話の続きは・・・


倉持たちの遭難を知った昭和基地では、
遭難場所の絞り込みに注力していた。

鮫島 (寺島進)、内海 (緒形直人) が
雪上車をだして、捜索を開始。

しかし、遭難してからすでに4日が
経過していた。

雪上車のハンドルを握る鮫島の隣で
内海は焦りの色を見せ始める。

食料が底を尽いてきているからだ。

果たして、倉持・犬塚 (山本裕典)・氷室
(堺雅人)は、食料が無くなり、意識は薄れていた。


長くて、厳しい南極大陸の冬が
終わろうとしている。

日本では第二次観測隊を乗せた「宗谷」が、
越冬隊を迎えに行くべく、南極へ向けて出発した。

宗谷の航海は順調に思えた。

しかし、突然ドシンという激突音が聞こえた。

氷塊と衝突したようだ。

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